インテリア・住宅・建築・生活・趣味・季節感に関わる四方山話. ちょっと素敵な物・事・景色・日常などを紹介したいと思います。
[20080930]
mamakari001

魚屋さんがママカリのした処理をしたものを持っていました。

岡山と言えばママカリというくらいのネームバリューがあります。
隣の家に御飯(ママ)を借りに行くほどおいしいと俗に言われております。

10センチほどの小さな魚でさっぱと言われることもあります。
私の家では塩を振ってしばらく置いた後鷹の爪や生姜と一緒に酢漬けにします。
素焼きにしたものを漬けると言うのも良く見ますが色んな食べ方があるようです。

ママカリの酢漬けを使ったママカリ寿司と言うのもありました。
イメージとしては光物のこはだに似たような感じでしょうか。

とにかくちょっとおつな一品ですね。
[20080929]
nakamiti001

昔に比べてオーディオという言葉は無くなりつつあるのだろうか。
音楽の聴き方はipotを始めとしてPCに移りつつあるのでしょうか。

私は相変わらず昔ながらを使っております。

しかし長年使っていると壊れたりもするもの。
特に動く物は要注意です。

ですからCDプレーヤーは2台体制です。
それも私の好みはナカミチという倒産した会社の品物です。

今年の夏1台が壊れて部品が欠品で修理不能に担った為、やむなくヤフオクで譲っていただきました。

別にマニアというわけではなくってただ流して聴いている時ちょっとボリュームを上げて一曲真剣に聞きたいときそれに応えて欲しいだけなのです。

一方で一体型のポータブルの進化は目を見張ります。
でもこれでは流して聴くのには十分ですが、それ以上は駄目ですね。

道具を巡るシステムが心の動きまで変えてしまいそうで寂しい物です。
[20080928]
hagaki001

岡山県立大学のインダストリアルデザインで木を使ったデザインを教えておられる、南川茂樹さんの展示会に行ってきました。

厚さ5ミリ・巾4センチ・長さ35センチほどの間伐材を使った木のつづれ織と言ったとことろでしょうか。

昔からの名称で言えば組み木・組子などといわれ障子や建具に使ったやり方です。
去年の展示では、ばらすことが出来て空間のオブジェみたいな扱いをしておられましたが、今回は全ての部分を糊付けして、椅子に特化して展示を試みられたようです。

この座面のデザインが色々試されていてそれがつづれ織のようでいい感じ。

樹種を変えたり、厚さを買えてデザインするともっと色々な表情が生まれてきそうです。

展示はあくら通り表町入り口そばの「さらさ」で今日まで行っています。
お近くへお出かけの方は是非ご覧下さい。
[20080927]
03011

久しぶりに津島福居の家から連絡があって覗いてみました。

何度かの改修を経ても全て私に相談されながらやってきました。
その甲斐あって此処の玄関の雰囲気はなんともいえません。

お施主さんが自分で切り石を貰ってきた玄関の敷石の重量感。
なんと施工までお施主さんが重機を借りてきてこなしてしまわれました。
竣工時は切り込み砂利を轢いただけですからいかにも間に合わせでした。

両側の花壇の設定は最初から行っていましたが、これも上手に私のイメージどうりの植栽を入れて丁寧に育てておられます。

プランターも置かれて彩を添えています。

やはり受け取ってくれた空間を育ててくださるのは、住み手自身ですね。
私の手を離れて住み手の顔が見えてきます。
[20080926]
akiyose001

先週と今週のホームセンター詣ででやっと一鉢の秋の寄せ植が出来ました。
一鉢と言っても同じ物を4鉢作るのですが・・・・・

今回一番に心を惹かれてのは、オレンジ色のジニアです。
これを見たときオレンジの寄せ植を作ることを決めました。

植木鉢は初夏にグリーンの寄せ植えを造っていた、緑のブリキの桶です。

直ぐに購入できたのはオレンジのケイトウだけでした。
グランドカバーにスイートアリッサムを使いたかったのですが、残暑厳しくまだ入荷していなかったのです。

昨日やっと見つけて、これもオレンジのシーマニアと一緒に購入して早々に植え込みました。

少し我が家の庭で養生して、きれいな内に並べるのがベスト。
ロマランの店先も秋に変わります。
[20080925]
outou001


此処2・3年前から白桃の季節から少しずれるようにして黄桃を戴くようになった。

昔、小さな頃黄桃は、蜜豆に入っている缶詰の桃と言うイメージでした。
と言うより、蜜豆には白桃なんかは入ってはいなかった。

後はなしの缶詰とみかんの缶詰。
それこそ缶詰でしかなかったチェリーを最期まで残して食べたものです。

さて本物の黄桃。
白桃より少し濃厚な感じがします。
芳香もかなりな甘さを感じさせます。

写真は私の友人、グラススタジヲ透明館の有松啓介氏の瑠璃色のお皿に乗せて撮ってみました。
[20080923]
daimaru001

古い百貨店は非常に美しい物が多々あります。
販売している物にとらわれてしまってほとんどの人が気付いていないのでしょうが・・・

名作と呼ばれるものも多くて、そんな百貨店に行くと心がときめきます。

どんな所を見ればいいか。

百貨店は売り場を改装しながら現在まで続いていますのでまずは階段室を見てみるといいです。
手すりやその周りの装飾が決まっているとその由緒正しさがしのばれると思います。

写真は心斎橋大丸。
近江で活躍していたヴォーリスの設計です。
これは一階の天井の様子です。

この建物は有名建築ですのでちゃんと天井の飾りも保存が美しくされています。
中二階にカフェがあってここから見ると美しいディティールをまじかに見ることも出来ます。

さて、この頃の物販の建物と言うと、この間行ったIKEAが最たるものですが、倉庫に毛が生えた程度。
こんなのは殆ど見るに値しませんね。

そうそう、岡山の高島屋は名建築をたくさん残した村野藤吾の設計です。
[20080922]
ful001

昨日は朝から姪っ子のカナちゃんが遊びにやってきました。
動物好きなカナちゃんは私の家にいる2匹の黒白ネコと姉の飼っているミニチュアダックスフンドに逢いに来たのです。

ダックスに逢うのは、何時もつながれているので簡単ですが、白黒猫達はどちらもシャイで直ぐ隠れてしまう。
1匹は朝からつないで、もう1匹は朝から行動監視状態にしました。

さて監視状態に置いた方、名前はナムル。
こいつは肩たたき棒でたたかれるのが大好き。
肩たたき棒でたたく音がすると居ても経ってもいられずたたかれに出てくる。

この方式でカナちゃんに十分たたいてもらいました。(満足顔)

カナちゃんはその後写真の絵本を参考に2匹の似顔絵を描いて帰りました。
[20080921]
hannga001

そろそろなでしこなんかの秋の花がDIYシヨップの花売り場に並んでもよさそうに思って、覗いては見ましたがまだまだ暑さがきついせいか花盛りとは行きません。

弁慶草がきれいなのと、リンドウが出てきたのと、ミニバラがあったのと、そのくらいでしょうか。

それでも以前は夏が過ぎるともう花苗なんかは新しいのが並ばなくて、球根ばかり。
次は冬から春に掛けてのパンジーが並ぶまで何も無いという感じでした。

さてそんな時、家の事務所に掛かっているなでしこの花が目に止まりました。
以前紹介した物の一枚。

ロンドンのグレースという版画なんかを扱っていたアンティーク店で購入した物。
全て版画と言うより輪郭が版画で摺られていて、色は手で加えてあると言うもの。
ボタニカルアートの廉価版ですね。

たとえばロンドンのポートベロー辺りではこんな感じでタバコカードや書籍の一部の切抜きが販売されています。
好きな物を買って額装すると言うことが簡単に行われているようです。

hanga002
[20080920]
ibuki002

一昨日からどうも雨模様、発生から台湾付近をうろついて被害をもたらしていた台風が、反転しながらこちらに向かっていると言う。

低気圧の接近が上からのしかかるような重圧感を空気にもたらしていました。
当然温かく湿った空気が時折強い風に伴われて入ってくる。

さて台風というと雨漏りの心配がありますね。
普段の雨ではなんて言うことが無くても、一定方向から長時間の強い雨・風に晒されると雨がジョイント部にくっついて、風の強さで室内との気圧差が生じ、毛細管現象で雨漏りとなる。

気付かない間に雨が漏っていて大騒ぎになることも在ります。
そう言う意味では、殆どの家が台風のときは雨漏りしていると思っていた方が健全な感じもします。

さて待ちに待った台風一過、空気が入れ替わって爽やかに成ってくれるでしょうか。
低気圧の重石は取れたようです。

写真は8月に行った伊吹山山頂です。
アア早くこんな空を見たいなぁ~。
[20080918]
pan002


小さい頃からこの甘いパンが大好きでした。
今もデイオールドの棚に30%引きで並んでいたら手を出してしまいます。

パンは焼きたてが一番美味しいと思っては降りますが、これだけは特別。

トースターで焼いてバターをつけるとバターの塩味に誘発されるようにほのかな甘さが際立ちます。
他にジャムとか付けるのは邪道です。

この甘さはなんとも言いがたい。

安心の甘さです。(笑)

[20080917]
kirimu002

オールドキリムの色合いには心を打たれるものがあります。

自然染料で染めた色合いには科学染料には無い温かさと深い味わいが存在します。

しかしこのオールドキリムいいものはもう殆ど欧米に持っていかれてかなり高価な値段で取引されていますし、現実に日々使われていますからどんどん壊れていっていると言うことです。

そんな壊れたキリムから一部分を持ってきてクッションカバーにしたものです。
サンプルとして持っておくのもいいですが、このクッション一つあることで部屋の雰囲気がガラッとかわる。

価格も6千円ほどで結構手ごろです。
私のうちでは椅子の上に中身を入れずに乗せて使っております。
[20080916]
asiya01

あくら通りの東山行き電車通りから表町に入ったところの右側に「あしや」と言う焼き物の店がある。
俗にその名前と、明石焼きをやっているので明石焼きの店と思われているようだが。この店の焼き物はかなり特徴的。

特に私の好物はうどんモダンのイカです。

作り方は薄く延ばした生地の上に焼きうどんのイカを乗せてつなぎを入れて裏返して焼く。
岡山にはモダン焼きでこの焼き方をする店が暖簾の古い店に結構多い。

私は独自にこれを「岡山焼き」と言っている。

これだけの事が、焼き具合、少しカレー味のソース、旭川で店主が取って作った自家製青海苔で戴くとめっぽううまい。

うどんのムニュッという食感とイカのグニッと言う食感が重なってなんとも楽しい。
丸い焼き物を4等分して直線側を外側にして纏めた盛り付けもなかなか粋です。

その他焼きそば・焼きうどん・お好み焼き・明石焼きどれも美味しいですよ。

名店です!
[20080914]
karei001

何時もやって来る軽四の魚屋さん。
昨日は本当にたくさんの種類の魚が並んで居ました。

鯛・平目・秋刀魚・シズ・鮭・アコウ・さば・・・

どれをとっても美味しそうですが、今回選んだのは鰈(カレイ)。
生きが良くって、本当に良く太っています。

これを普通なら醤油で炊くのが本当でしょうが、今回は塩焼きで戴きました。

梅干の果肉を少し付けて頂くと少し癖のある淡白な身が爽やかにいただけました。


[20080913]
bari002


朝晩は涼しさが増してきたと思いきや、この湿った熱風がこのところ入ってきた為非常に不快指数が高くなっています。

以前行ったバリ島の様子にそっくりです。

そろそろ暑さから何度か開放された身体には結構応えますね。

肌の具合も結構おかしい感じで、暑いからと言って車の中でクーラーを掛けようとすると肌が冷たすぎてちょっと不快な感じです。

こんな時には大きなのはいけませんが、小さな台風でも来て貰って一気に秋空を呼んできて貰うと言うのがいいのかも。

四国の水瓶の早明浦ダムも一息つくでしょうに・・・・
(写真はバリ島タナロット寺院の近くの中華レストランの庭で遊ぶ子供達)
[20080912]
dannboru001

以前良く輸入品の食料雑貨の店に行ったとき裏口で声を掛けて段ボール箱を戴いて帰っていました。

英字の入った段ボール箱は普通の日本語だらけの段ボール箱と違って急にお洒落に見えてしまうのです。

それがたとえ割れ物注意でも。

この感覚は何処の国でも共通ですね。
来日された方々の着ているTシャツなんか見ているとよく判ります。

とにかく日常生活を続けていますと色んな物が増えてきて小物が散らかって見るに耐えないことになることがあります。

こんな時に段ボール箱!なのですが、そこでちょっとひねって外国からやってきた段ボール箱にするとアーラ不思議素敵なインテリアにはや代わりです。

是非一度お試しを!
(写真はもう1年に数回しか聞かない、でも捨てられないカセットテープ入れ。ブルーベリーの段ボール箱に)
[20080910]
pio-ne001

JA古都の奴ではなくて、JA備北のニューピオーネを戴きました。
高梁地方もかなりの葡萄の産地だそうです。

高地にあるため朝晩の気温差が大きくそのため甘さが増すのだそうです。

一粒の大きさが直径4センチはあろうかという巨大さ。

昔羊羹でこんな物が在ったような。
確か針で刺すとつるっと剥けてというかカバーしてあるゴムがはじけて中が出て来るって言う奴です。
この葡萄もそんな剥け方をすると最高ですが。(笑)

さてお味はと言うとうわさどうりの甘い果汁が皮と実の間からジュワッと出てくる感じ。
秋の到来が告げられたようです。

(器はフランスの骨董品、布は1920年代のこれもフランスのプリントです)
[20080909]
lincorn001

昔、母がやっていたクロスステッチは地の布の生地を生かした創りで抽象的な花なんかを刺したものでした。

なのでそんな物かと思っていましたが以前イギリスに行った時そうではないのだと実感いたしました。

布地全体にクロスステッチで刺繍を施してある。

たとえばタイのミャオ族もクロスステッチを使いますが糸を絹にしたりして輝き具合を変えたりもしています。

装飾的な意味合いはやはり一番なのでしょうが
これはある部分布を強化すると言う役目も担っているのでしょうか。

この写真はイギリス中東部のリンカーン大聖堂で撮影しました。
たぶんお祈りの時にひざの下に当てる物ではないかと思います。
場所ごとに変えた色の物が置かれてありました。
[20080908]
kaerounotui001

先週の土曜日19時30分よりNHKテレビで時代劇「陽炎の辻」のPART2が始まったのです。

去年見たとき嵌ってしまって原作もかなり読みました。
泣かせる場面がたくさん在って毎回楽しませてくれます。

ただ前回が45分の仕様だったのが今回は30分の仕様に。
出演者の若干の変更もあってどんな具合になるものか少し心配をしております。

ただこの主人公の坂崎磐音のキャラクターは実直で明るいそしてしっかり考えて行動するそのしぐさに誰もが共感するでしょう。

一心不乱に御飯を食べるとこなんか本当にいい感じです。

いい感じと言えば新妻聖子 愛を止めないで~Always Loving You~がまた泣かせてくれます。
[20080906]
tyokopafe


神戸でチョコパフェを戴きました。
ベニマンという老舗の果物屋のパーラーです。

此処は南京町のはずれに位置する居留地で、一階の部分は昔の建物の石組みを残していてなかなか情緒があります。

特徴は1050円と高価ですが紅茶が付いてくる事。

冷たいパフェに熱い紅茶。
この取り合わせがなかなかの趣向です。

京都の三年坂にあるかさぎ屋と言う甘味屋さんでは宇治金時に熱い煎茶が急須ごと出てきました。
これも最高の組み合わせ。

なかなか難しい紅茶の出し方も非常に上手でした。
[20080905]
ikea01

神戸ポートアイランドに今年春出来たIKEAに視察に行ってまいりました。
この頃何処の店舗もそうですが、店舗と言うより倉庫を小奇麗にした展示室。

順路が設定されていて全ての販売品を見るように強制される。
自分の見たいところに直接行ったり何度も繰り返して見ることがかなり苦痛になっております。

それでも正直な所ソファーは同じ感覚のデザインのものがこれまでの価格の3分の一で並んでいます。

日本製のデザインが悪いけど安い!なんて言うのは駆逐されそうな勢い。
ベットも無印と比較するとバリエーションが多いのでこちらに軍配を上げそうです。

ただシステム家具・キッチンはほぼこんな物かなと言う値段設定でした。
設置の自由度からするとこれなら特注する方が使い勝手も見栄えもいいのではないかと思います。
ただ小物収納の複雑な物が安かったりしますので、この寸法体系を頭に入れて部品だけを調達するのがりこうかと思われました。

ただ結構いいデザインがほんとに安い!
中国のおかげなのでしょう。

殆どの方は、この素敵な物たちを見てちょっとした雑貨を買って帰られるのでしょうが・・・・・・
[20080904]
jyamu001

学生達の夏休みが終わり学校が始まると、彼らが行った海外旅行研修のお土産を渡されます。
私には何時ものようにジャムがあります。

それは行く前に買う場所まで指定してお金を渡して買ってきてもらうというほうが正しいのですが。
5月に思いがけず同じ店のイチジクジャムをいただきましたので、今回はオレンジジャムを買ってきてもらいました。

パリのノートルダム寺院の隣のサンルイ島にあるL'Epicerieのジャムです。

長い事本当はいくらするのかわからないでお金を渡していましたが約1300円だと判明いたしました。

開けてみますとオレンジの細かく切った皮がたっぷりと入っていていかにも美味しそうです。

宮本輝の「オレンジの壷」と言う小説を頭の片隅に思い出したものです。
[20080903]
kago001

私の家にはたくさんの籐で編んだ籠があります。
どれも表情が色々とあって眺めていて楽しい。

小さな物は中に水請けを入れて花を活けてみたり、中くらいのものは出かける時に持って出たりもします。

今日ご紹介するのは、そんな中でも一番大きな物。

CDがたっぷり入っております。
手が付いているのでちょっと移動させるのも結構便利。
また置きっぱなしにしてもそれなりに美しく見えてしまう。

籠は使い勝手が抜群ですね。
[20080901]
senkajyo002

葡萄は朝摘みした後、選果場に運ばれて餞別され箱積めされます。

私の事務所の前は朝から大賑わい。
なにせJA の前ですから。

昔は各集落に一つずつあった選果場。
形も統一されていました。

規則的に並ぶ開口部が結構美しいです。

車が付く方は高い屋根が掛かっていて雨から守られているのです。

今ではどの場所も使われること無く放置されています。
記憶の片隅に追いやられるように。
copyright © 2005 山本治彦 all rights reserved.

Template By innerlife02

プロフィール

山本治彦

Author:山本治彦
山本治彦空間制作工場
1級建築士事務所
岡山市古都宿239-6-101
TEL 086-278-5101
FAX 086-278-5102
携帯 090-2865-0970
MAIL yaha119@yahoo.co.jp

カテゴリー

興味を持たれたら

是非、御連絡下さい。相談は無料です。いろんな話を聞かせてください。それも私たちの糧になります。どうぞお気軽に。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる