インテリア・住宅・建築・生活・趣味・季節感に関わる四方山話. ちょっと素敵な物・事・景色・日常などを紹介したいと思います。
[20100130]
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昨日ユニオンから荷物が一つやってきました。
実はそんなに期待をしていなかったのですが、ちょっとこれは書いておく必要を感じたのです。

MDRレーベルのトリビュートといえばユパンキのトリビュートでこれもなかなか現代的な切り口で本当に素敵な一枚でしたが、今回のトリビュートはルイス・アルベルト・スピネッタのトリビュートです。

このアルゼンチンのロック界の重鎮、私あまり真面目に聴いたことが無かったのです。
いくつかのアルバムをそれこそ試聴機で聴く程度。

でもやはりアルゼンチンでは重鎮ですから、いろんな方のアルバムでその曲が取り上げられていて、それなりに聴いていたのです。
しかし今回トリビュート盤を聴いてみて、これはいい曲が揃っているなとつくづく思ったものです。

それにこれに手を出すきっかけとなった、参加ミュージシャンの演奏が非常によろしい、しょっぱなのリリアーナ・エレーロのジャズっぽいアプローチ。

セシリア・ザバラとキケ・シネシの曲なんかもう涙物のトラックです。
又、カルロス・アギーレはちゃんとグルッポを率いての演奏。
あの繊細な声と、女性コーラスの絡みなんかもいいです。

その他といっては失礼ですが、それぞれの演奏が本当に密度が高い。

最後には御大スピネッタ先生ペドロ・アスナールのベースを連れて出ておいでです。

トリビュートとしては勿論ですが、これは今のアルゼンチンの音楽シーンの紹介盤として間違いのないものと確信いたしました。

もしアルゼンチンの音楽シーンに少しでも興味をお持ちのお方は絶対聞き逃せないと思いますし、ここから各世界に広がってゆけるのではないかと思いました。
ですから、アルゼンチン音楽初心者の方に是非お勧めしたいと思いました。

当然の事ですが、アルゼンチン大好きの方は、もう毎日でも聴いていたいと思わせます。

しかしちょっと残念なのは、たぶんこれは私の盤の特質ではなくて、プレスの時か録音原盤の問題か?
各曲の最後の所にプチッ!と雑音が入るのです。
この辺はおらかなアルゼンチンとして許容するしかないですね。(笑)

とにかく推薦します。
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昨日は朝から神戸にレオナール・フジタの壁画展を観に行って来ました。
藤田嗣治の1928年に書かれた大作です。
縦横3メートルにもおよぶ作品が4点。

1992年フランスのオルリー空港近くの倉庫で丸まった状態で発見されたという。
それまでは紛失していたといわれていた。

それを6年の歳月をかけて修復されたそうです。
なんともいえない真珠の粉を混ぜたといわれるような肌や乳白色が美しい。
フジタといえばあの線画的な絵が印象的ですが、あの線があんなに力強い物と初めて今回認識したしだいです。

それにいくつかの国内に展示されていた壁画をあわせて、また「平和の聖母礼拝堂」の制作にまつわる展示となかなか興味深い展示でした。

小さな箱の装飾画や皿の絵付け、ドールハウスのような模型もなかなか見ごたえがあってよかったです。

この壁画は今回が日本での最後の展示になるといわれています。
これからはフランス、エソンヌ県で展示されるのでしょうか。
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久々にここのところ画材屋に通っております。
数年前に倒産してしまった中国画材は今はサクラの援助を受けてアムスと名前を変えて再出発しています。
日曜日はこちら、今日は新しくプラザホテルの隣に出来たうさぎ屋に行って着ました。

建築やっていたら画材屋はよく行くようにも見えますが、そうでもないんですね。
何をやり始めたかというと、今度5月にお茶会を催す友達がついでにお菓子も作ろうという話になったのです。
それで私もその一員に。
お菓子屋さんにわかる絵を書くという話しで、設計屋らしい絵を要求されているのです。

ちょと凝った造りにしようと今奮闘中です。
又いろいろな事が決まったらこちらで報告しますね。
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県南の代表的な山ですね。

とにかく私の行った小学校中学校校歌では必ず歌われます。
西大寺市が昔あった頃は(今は岡山市)その市歌でも歌われています。

後楽園から見ると丁度富士のように見えて備前富士とも呼ばれています。

これから西大寺は会陽(裸祭り)の時期でその時に投げ入れられる陰・陽の日本の宝木(しんぎ)もこの山の中腹にあるお寺で造られます。

又この山には昔たたらがあってその遺跡もあるそうです。

古来から重要な位置を占めていたのですね。
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昨日は妻の両親が私の誕生日の為に食事に行こうと誘ってくれた。
本当はお昼のリオン・ペラーシュのフランス料理と行きたかった所ですが・・・・・

諸般の事情で夜になってしまいました。

リクエストを聞いてくださいましたので、久しぶりに[大瑞]というのが頭に浮かびました。

ここのアナゴにぎりは最高なんですね。
焼き目がついていても堅くない。
もうホクホクのほろほろ。

一応にぎりの上を一人前ずつ頼んで、プラスアナゴにぎりも注文。

あぁ~~~~あ至福の時。
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寒さも一呼吸している先日車を走らせた百間川の河口。
ちゃんと整備がされて河川敷も運動場になっています。

河口堰から一キロほどのこのあたりはボート競技の練習場となっています。
数年前に開かれた岡山国体の時はここが主会場でレースが展開されたものです。

昔はボートの練習場は旭川の中島の南側を中心に行なわれていました。
今でもそこでも行なわれていますが、ここでもそんな風景が見られます。

今回見られたのはフォアがいくつか見られました。
このあたりの土手ではもしかして土筆なんかも生えてくるかも。

なんか春の気分にさせてくれました。
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岡山の南部の穀倉地帯に点在する農家には特徴があります。
だいたい明治末期から昭和初期に建てられたものが多いですが、まれに江戸期の物も混じります。

江戸期の物は母屋が茅葺。
今ではメインテナンスが出来ない為シルバーのトタンで覆っています。

それ以外のものは母屋が日本瓦で2階建てです。
長屋が東側にあって母屋より南側に張り出しています。

そして北側には蔵が並びます。
これが東から西に向けてだんだんと高くなって、一番西が最高の高さになります。
西側にも長屋はありますがこれは母屋より南に張り出すことは無い。

さてこの農家。
桑野の近く。干拓地に建てられた農家です。

特徴的な石組みが見られます。
これが非常に美しい。
しかし今では基礎に建物が緊結しなければいけないという建築基準法のため殆ど見られなくなりました。

特にこの農家ではお金がかなりたくさんかけられたようで、空気口さえデザイン的なものを作っています。

この位置から見ると本当に綺麗です。
田んぼに水が張られると水の中に浮かぶ楼閣のように見えるでしょうね。

バックシャンですね。(笑)
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昨日はここ数日の中ではちょっとした暖かさを日中に感じました。

車のエンジンをかけ、屋根を開けてちょっと散歩に出かけました。

百間川の河口の様子を見て、それに季節物の国富普門寺の蝋梅を今年も見に行ってきました。
とにかく香りのいいことこの上ない。

しかし普門寺といっても咲いているのはその周りなのですね。
駐車場の所を中心に、回りの家々に一本ずつ植わっています。

早春を感じさせる道すがらになっているのですね。

来週はもっと暖かくなるそうです。
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この二三日本当に寒いです。
昨日一昨日なんて季節風の西風がピ~~プ~~吹いて、外に出るのさえ億劫でした。

今日はそれでも風だけは収まりましたが、空気がチベタイ!!
一応晴れているので太陽の恩恵もあって外へ出て見ました。

近くにある用水用のため池が凍っています。
その上に霜まで降りて白く輝いていました。
凍っていない所では鴨が泳いでいたりもしますが・・・・・

昔はもっと寒かったのでしょうか。
流れの弱い小川なんか直ぐに凍っていました。
それに石をぶつけながら小学校に登校していました。

凄い時は石が氷を割る事ができずに滑っていってしまう事もあって、際の部分の空気が入って浮き上がっているところを狙って石を投げ入れた物です。

さて明日くらいから寒さも緩んでくるそうです。
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実は昨日の事私は舞い上がっていました。
このアルバムをサイトに見つけるとは思ってもいなかったのです。

思えば一年半ぐらい前、今は時々入手可能になるこの2人の内の一人カルロス・アギーレの3'rdアルバムの[ビオレタ]と一緒にある方の日記で紹介されていたもの。
その頃は、カルロス・アギーレの3'rdアルバムの[ビオレタ]も日本では手に出来る常態ではなくて、何時入るのか心待ちにしていたものです。

しかしたまたまグリーンハウスのその当時のラテンの担当者にこのお話をしたところ、アギーレファンである彼もこのアルバムの現地発売を御存じなく、それを契機にこの2つのアルバムの日本紹介が動き出したのです。

しかしカルロス・アギーレの3'rdアルバムの[ビオレタ]の入荷が決まっても、このチリ人女性ボーカルフランセスカ・アンカローラとアギーレのデュオの[アルロス]はもう直ぐ入荷予定という話がありながらなかなか入ってこない。

このシャグラダ・メドラというレーベルはアギーレの造ったレーベルで商売気が殆ど無いらしい。
アルゼンチンでもブエノスではなくて地方に本拠地があってアギーレ自体のアルバムなんか手作業で造っているのかというほど丁寧な造り。
注文してもいつ入るか不明というのが何時もの事のようで、アギーレ本人が自分のコンサートで売っていたりするらしい。

そんな様子がちらほら聞こえてきて、去年の初夏には「これは入ってこないかもしれないね」とその頃はもうグリーンハウスの店員を辞めてしまわれたその方と話していた物でした。
それでも何時も頭の中でフランセスカ・アンカローラの名前がぐるぐる回っていて、「あぁ!聴いてみたい!」と何時も思っていたのでした。

それが昨日の1時過ぎの事です。
昼過ぎにラティーナのフォルクローレのサイトを見たときにジャケト写真が消えている状態が見えました。

「これは、新しいアルバムがアップされるだな。今回はどんなのがアップされているんだろう」と解らないまでもタイトルとアーティスト名を眺めていたら、「エッ!!」。

何時も頭を巡っていたあの女性歌手の名前とアギーレの名前が・・・・・・
他のアルバムにはもはや注文用の小窓が用意されていましたがこのアルバムにはまだそれが無かった。

何時もならここでこれが出るまで待つか、直ぐにグリーンハウスに行って注文をするところなのですが、今年初めのパブロ・グリンホトの件もありましたので早々に電話をすることにしました。
そうするとラティーナの方から今サイトはメインテナンス中ですとの返答が。

そこで「このアルバムが如何しても欲しい」と勢い込んでお話したところ、在庫があって購入可能とのことでした。
もうこれはいちもにも在りません。
即購入の手続きをしました。

ラティーナからは「明日には届きますよ」といわれましたが私としては「非常に楽しみです!!」と言うのがやっと。
何か半信半疑で電話を切ってからもちょっと放心状態に陥っていました。

そのほんの2時間後、まだ信じられなくてもう一度サイトをチェックしていたら、他のアルバムは写真と供に解説付きでアップされつつありましたが当のこのアルバムはサイトから消えていたのです。
何か狐につままれたみたいで、言葉がなくなっていたのでした。

そして今日、この寒さに関わらず、関が原を越えてちゃんと手元にやってきました。
Francesca Ancarola & Carlos Aguirre [arrullos]
もう言うまでもありません、歌伴のアギーレそれもアコースティックピアノのアギーレは最高です。
それにちょっと低音で太い声のフランセスカ・アンカローラの声が又いいです。

ちょっとジャジーなフォルクローレが本当に沁みてきます。
夢見心地です。

まだこの言葉しか浮かんできません。(これじゃあレヴューとは言えないね!)


カルロス・アギーレの公式サイト
ディスコグラフィカから入ると視聴できます。
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さて本年度初めてのレヴュー。

本当は、パブロ・グリンホトで格調高く、静かに始めたいと思っておりましたが・・・・・
27日通販サイトにアップされていて、28日の昼にグリーンハウスに注文を入れたのに新年一発で入荷しない事に。
悲しくて悲しくてとてもやり切れません。

今回の教訓は、少し危なそうだと見たらショップに注文するより通販にしてしまうということです。
(まあこれじゃあ地方のCD屋は育たないですが・・・・・苦笑)

という事で、マルチン・ブスカグリアの新作が入ってまいりました。
Marutin Buscaglia [Temporada de Conejos]

スペイン在住のウルグアイ人。
怪人と呼ばれています。
今回のジャケットは、これまでのイラスト路線からコラージュになりました。
またえぐいジャケットにしたものです。
胸毛がウサギ。
煙のような耳まで生えております。(それに裸かよ!!)
ウサギも重なっちゃってます。

とにかくこれで怯んではいけない。

相変わらずのミクスチャー。
おもちゃ箱をひっくり返したみたいです。
その中身が、宝石ではなくてそれこそなんとも言いがたいガラクタ、使い古しの手袋や積み木のいくつか、空き缶にホイッスル・・・みたいな感じです。
しかしこの感じは昔聴いたディズニーの曲をハル・ウイナーがプロデュースした[ねむらないで]と同じテイストです。
(さすがにハル・ウイナーはかなり上品ですけれども)
とにかく下世話。
でも使っている音源は、アナログな物で埋め尽くされている。
スパムメールの朗読もあります。(なんとなくエッチなサイトのことが出てくるのでわかる)

こう云うコンセプチュアルな物は、結構難しく作りすぎる傾向が在るものですがそこが怪人の怪人たるゆえん。
アートな世界に収まって鎮座ましましてしまわないところが素晴らしいと私は思うのです。

とにかく下世話でエグイなんでもありで、可愛かったり、ノスタルジックだったりする。
それでもポップな世界が最終的には見えてきて、心地よかったりする所まで持ってきてしまう。

途中のラップの所なんて、妻に言わせると私らしくないそうな。
でも断言します。

私は彼を支持します。

あぁ私の本性を年始から見せてしまったのでしょうか。

マルティン・ブスカグリアのMY SPACE
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冬の日って室内にいる限りにおいて、晴れていさえすれば結構暖かいものです。

特に南側の大きな開口を持っていたりするとなおさらです。
高度の低い太陽から暖かい日差しが延びてきてこれに当たりながらいるとウトウトしてしまうほどです。

しかしこれが雲に隠れてしまうととたんに温度はそれほどではなくてもかなり冷え込んでしまう物です。
今日は朝から曇りの日になってしまいました。

底冷えがしてきて、やはりストーブの欠かせない一日になりそうです。

でも日本海側に比べると天国の様でしょうけど。
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面白い物で、季節がまだ来ないとそれを楽しみにしながら、ちょっとした物に心を寄せてみるというのがあります。

この時期で言うと、たとえば梅を描いた皿に鶯もちを載せてみる。
まだ梅も鶯も先の話ですが、それを待つ気持ちを楽しむ。

そう言う意味でお正月がすむと、お菓子も鶯もちが出てくる。

今年は例年とは違って寒い冬ですが、それでも川が凍るほどではない。
もう国富の普門院では蝋梅が咲き始めているだろうか。

ちょっと覗いてみたくなってきました。

皿は岡山の骨董市で買ったもの、一つしかなかったのが幸運でした。
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本日は七草。
本当は七草かゆを食べてお正月からの暴飲暴食を戒めながら、お腹の体調を整える日であるはずです。

しかしわたし達、は本日新年会と称して、お肉食べてきました。
勿論、ランチで明洞。

ランチメニュウを一品ずつ頼み、本日のお勧めを一皿頼みました。
木曜日は[上カルビ]が通常1500円の所1050円。

見てくださいこの霜降り。
これもう2切れ食べた状態ですので、量もそれで推し量っていただく事に。

味はえもいわれぬ世界でした。(よだれ・よだれ)
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年末以来定期的に冷え込んでいますね。
今日の朝も氷点下でしょうか。

隣の田んぼは霜が降りています。
空気が非常に冷たい。

これで風が吹いた来たらって思っていたら案の定今は風が強まって音がするほど泣いています。

昨日のお昼は久しぶりに温かい風の無い日だったのに・・・・・
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お正月の2日3日といえば箱根駅伝を見ながら朝のお雑煮を戴くのです。

それから延々5時間ほどテレビの前を動かない。
私の父は早稲田の競争部に所属していましたので、この箱根駅伝はお正月の行事の一つです。

10数年前父とテレビを見ながら、ハラハラしたことがあります。
2区の早稲田の学生が朦朧となって歩くようにして戸塚中継所に入ってきたときでした。

彼の名前は櫛部君。
今でも箱根駅伝の歴史的映像には必ずといっていいほど出てきます。

さて今年の目玉はその櫛部君がコーチをしている城西大学。
8区を走っているのは去年9区で棄権した学生です。

今年は早稲田や青学を抜いてどんどん上がってゆきます。

こうして克服してゆく姿は何時見てもいいものです。
[20100101]
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別に本当に特別の日なんて無いと思う。
今日も明日も続きの一日、どれもが大切な1日。
区別なんか無い。

でも雰囲気は格段と変わっていることは確か。
街は静かにたたずんでいる。
昨日までのあわただしさは何処に行ったのだろうか。

そんなことを言いながら、私はといえば毎年の予定コースに行ってきた。
久保八幡宮にお参りして、御祓いをしてもらう。
それから山本家のお墓に登ってお参り。
ついでに帰りがけに、妻の実家のルーツにつながる赤松家のお墓に参って帰ってくる。

何も変わりはないけども、ちょっと違った自分がいるのだろうか。
去年ここにいた自分の細胞は全て別の物に替わっているだろう。

来年の自分も又別の細胞で出来上がっている。

とにかくせずかな街が帰ってきた。
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山本治彦

Author:山本治彦
山本治彦空間制作工場
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